60代からの子育て– category –
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60代からの子育て
蕎麦打ちを行う
妻と孫が来たけれど、31日の午前中に実家へ戻るということで、早めの年越し蕎麦を打った。これで年末になり3回目の蕎麦打ちだ。蕎麦打ちは腕がかなり落ちてきているので、何度か打って感覚を戻す必要がある。二八蕎麦ではなく三七蕎麦を打っている。二... -
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🏠 600kmの旅路の果てに:畑の恵みと予期せぬジビエ
3泊4日の京都、四国の旅路を終え、自宅に着いたのは夜21時過ぎだった。 高知から600km離れた自宅までの道のりは、ほぼ移動だけの1日。さすがに疲労が体にずっしりとのしかかってくる。しかし、孫は自分が知っている歌を独唱しながら、車内で楽しく過... -
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運命の帰路:人生を良くするための旅
予定より一日遅れとなったが、ついに四国を離れ、自宅へと向かう。帰路は600km以上。自宅にたどり着くのは、確実に夜遅くになるだろう。 今回の約2000kmに及ぶ長旅は、すべて妻がハンドルを握ってくれた。初日と2日目は睡眠時間が5時間程度という強行... -
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夢と希望に満ちた人生のドキュメント
四国への旅は移動距離が長く、体力的に大変な部分もある。年に二度、この地を訪れる必要があり、これから何年続くのだろうかと考えることもあるが、それもまた人生のエネルギーになっていると感じている。 今回は、元気いっぱいの4歳の孫を連れて初めて四... -
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フェリー旅の珍事!孫と俺が食らった、まさかの職務質問 in 笠原
妻と孫と三人でフェリーに乗り、四国の笠原に上陸した。 妻は用事があって電動自転車で颯爽と出かけてしまったので、残された俺と孫は、海を眺めながらのんびり散歩タイム。 歩いて400mほど行くと、休業中の病院らしき建物があった。 俺はベンチに座って... -
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国際的ながらも落ち着きを保つ:本来の京都が戻った日
妻と孫で京都へと行った。平日の京都は本当に穏やかで、清楚な空気に包まれていた。 この静けさこそが、本来の「侘び寂び」を感じさせる京都の姿だ。この状態が続けば観光もしやすくなるのに、と思う。 聞こえてくるのは、アジア、ヨーロッパ、北米など世... -
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忙しい日だった
なかなか妻が「いちから古民家」へ来られない、来ても出かけることが多い。1日予定がないという珍しい日なので、2人がいると楽になる作業など行うチャンスだった。ところがエネルギー整体の予約が入った、カフェ経営していた時のお客さん。何度か整体を... -
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いざ鎌倉へ
年に2回行く必要がある鎌倉へ、今回もまた行ってきた。鎌倉へ行くときには、カフェで知り合った知人と一緒にいく。お互い「年に2回会えるのが楽しみ」と、鎌倉へ行くイベントを楽しみにしている。知人とは魂同士で繋がっているので、これからも一生付き... -
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2ヶ月ぶりに妻と孫が来た
孫も成長して電車で移動しやすくなったというのもあって、妻がよく来るようになってきた。孫といっても養子にしたので、自分たちの子供になる。還暦過ぎてからの子育てのやり直し、視えない世界の者からのありがたい手配をしていただいたので、今世で子育... -
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米粉の肉まんを作る
1週間前に知り合いからチョークアートを描きたいと言われ、予定を調整したら1週間で決まった。本来来る予定は無かった妻だったが、3連休ということもあり来ることになった。先月きた時は「ぬか漬けが美味しかった」と言われ、「また食べたい」と期待さ...
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