視えない世界– category –
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視えない世界
いちから古民家のロゴを作った
先日陶芸教室へ行った時、「作品にイニシャルか名前を入れます」と、陶芸の先生が説明していた。形を作った後に、スタッフが作品にそれぞれ入れてくれるのだ。「そういえばいちから古民家のロゴを決めていなかったな」と思い、何にしようかなぁ、、、とし... -
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例祭の準備作業
1月1日行う地元神社の例祭の準備朝8時から飾り付けを行うために、役員が集まっての準備作業をする。体調が芳しくないので、前日は1日中寝ていて準備作業のための体調管理を行った。2時間ほどの作業だったけれど、食欲不振のため、体力が無くなってい... -
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何かが変化したのは、龍神雲を見てからだた
今月の15日の出来事だけれど、朝起きると富士山の下側に細長い龍神雲が見えた。毎日見る富士山の景色だけれど、横長に長く伸びている雲は珍しい。 見た瞬間「凄い!ラッキー」と思ってすぐに撮った。写真で見るよりも横長の雲で迫力が全然違う。それだけ... -
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遠隔整体が出来るようになった
エネルギー整体が遠隔可能、試しはいつも妻の体だ。エネルギー整体を行えるようになったのは、今から7年前からになる。当時はカフェを経営していた時に、妻が急にぎっくり腰になりそうになったことが切っ掛けだった。妻は年に2回ほどぎっくり腰になるぐ... -
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韮崎ミステリー:空海との経緯あるお寺からの緊急コールだ!
韮崎に行った時のこと。 移動中、俺に呼びかける「気」を感じた。距離は 500m くらい、韮崎といえばあの観音様の足元。前に呼ばれて行った、時空の女の子がいる場所だ。「またあの子からの招集か?」と思ったが、今回の「気」はもっと下、低い位置に... -
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忙しい日だった
なかなか妻が「いちから古民家」へ来られない、来ても出かけることが多い。1日予定がないという珍しい日なので、2人がいると楽になる作業など行うチャンスだった。ところがエネルギー整体の予約が入った、カフェ経営していた時のお客さん。何度か整体を... -
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いざ鎌倉へ
年に2回行く必要がある鎌倉へ、今回もまた行ってきた。鎌倉へ行くときには、カフェで知り合った知人と一緒にいく。お互い「年に2回会えるのが楽しみ」と、鎌倉へ行くイベントを楽しみにしている。知人とは魂同士で繋がっているので、これからも一生付き... -
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蒸しパンづくりもマンネリ化してきたかなぁ
蒸しパンは簡単に出来るようになってくると、なんだかマンネリ化して魅力を感じなくなってきた。米粉100%の蒸しパンは、ものすごく膨らむようになり状態は極めて良くなっている。 作る時間は20分程度となり、ご飯が無いときなど重宝する。蒸しパンが... -
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久しぶりの最乗寺
久しぶりに最乗寺へと行った。2か月前から急に打ち出の小槌が気になり、打ち出の小槌といえば最乗寺と思うようになっていた。最乗寺は30代の頃に知り、好きな場所になって何度も通っていた。それが、過去世で修行していたお寺ということが4年前に分か... -
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最近は少し現実感がない感じがする
現実世界を生きて行動しているのだけれど、なんだか現実的な感じがしなくなっている。夢の世界を生きているような、現実だけれど現実じゃない感じ、こんな感覚は初めてかもしれない。どちらかというと、視えない世界の感覚に近いかもしれない。 富士山が見...