養鶏– category –
-
養鶏
新入りの鶏の翌朝
一晩過ごしてどうなったのか?鳥小屋を覗いてみたけれど、古株の興奮はかなりおさまったようで、いつものような状態に戻っていた。 新入りは少しリラックスしたような感じになっているが、かたまっていることに変わりがない。 小屋のドアを開けると古株が... -
養鶏
新たに5羽の鶏を追加した
養鶏を初めて3年近くなり、そろそろ産卵する回数も少なくなってきた。卵を収穫するのが目的なので、新たに5羽の鶏を追加することにした。1周間前に養鶏所へ連絡したら、31日に販売できると言われ、本日取りに行ってきた。3年ぶりの養鶏所、覚えてく... -
養鶏
しし座流星群、流れ星が綺麗だった。
午前中は区の作業、昨夜から雨が降り続き朝の10時ぐらいまで降っていた。そういう日に朝の6時半から、資源ごみ回収日で集まった。雨の日なので誰一人資源ごみを持ってくる人はおらず、ただ30分間待っているだけとなってしまった。その後は融雪剤を指... -
養鶏
田舎生活の醍醐味:冬のごちそう、鹿肉ジビエ!
ご近所さんからの鹿肉(ジビエ)とは、なんとも贅沢な! 息子さんが猟師で、獲れたての肉を分けてもらえるなんて、まさに田舎暮らしの醍醐味だ。 猟期がもたらす特別な恵み 都会ではなかなか手に入らない、特別な食材が食卓に並ぶ。それが田舎生活の最大の... -
養鶏
🏠 600kmの旅路の果てに:畑の恵みと予期せぬジビエ
3泊4日の京都、四国の旅路を終え、自宅に着いたのは夜21時過ぎだった。 高知から600km離れた自宅までの道のりは、ほぼ移動だけの1日。さすがに疲労が体にずっしりとのしかかってくる。しかし、孫は自分が知っている歌を独唱しながら、車内で楽しく過... -
養鶏
パン作りも野菜作りも“自然の力”が決め手だった
天然酵母パンを焼き始めると、その香りと味にすっかり魅了されてしままう。ひと口食べると、もう一度焼きたくなる、そんな魔法のような美味しさ。だからこそ、感覚を忘れないように、時々練習しておくことが大切だ。 パン作りは、ただのレシピではなく“季... -
養鶏
収穫が増えてきた
早朝は甲府盆地が濃霧となり、湿度が高いのと日の出の気温が高くなってきていたのか、霧が発生しやすい状態になった。 甲府盆地が一面濃霧、こちら側はまだ霧がまったくなく日差しが出ていた。 上の畑に行ってみると、畝以外の場所で野菜が育っている。こ... -
養鶏
サラダにローゼルはとても合う
毎日ローゼルを飲んだり食べたりしている。いろいろな食べ方があるので、新たな食べ方を見つけるのが面白い。 土鍋で炊くご飯は、やっぱり美味しい感じがする。朝食のおかずは、朝収穫してきた卵、オクラ、ピーマン、レタスなどで野菜炒めして食べる。超新... -
養鶏
忙しい日だった
なかなか妻が「いちから古民家」へ来られない、来ても出かけることが多い。1日予定がないという珍しい日なので、2人がいると楽になる作業など行うチャンスだった。ところがエネルギー整体の予約が入った、カフェ経営していた時のお客さん。何度か整体を... -
養鶏
涼しくなって産卵も順調だ
日中はまだ残暑が少し厳しいけれど、朝晩は涼しくなって過ごしやすい。やっと過ごしやすい季節になってきた。愛犬サミーももう少し頑張れば、過ごしやすくなったので長生きしたのかもしれないなぁと思う。でもこれもまた寿命だからね、ある意味しょうがな...
12