昨年の春頃にヘルニアということでエネルギー整体を受けに来られた方が、1年ほど経ってご連絡があった。
整体後から身体の調子が良くなっていき、日常生活にも支障がなくなりさらに乗馬も出来るようになったそうです。
エネルギー整体は1度のみ、1年以上も経っていた連絡なのですっかり忘れていた。
自己治癒力を向上させるエネルギーで整体を行っているので、このような事例は他にもある。
3ヶ月後に膝の人工関節手術をしたくなくて、杖を付きながら来られたが、1度の整体直後に杖なしで歩けるようになり、人工関節の手術もしなくてもよくなった。
2ヶ月にレントゲンを撮ってみたら、すり減っていた骨が復活していたようだ。
先日は膝が痛くてしゃがむのが出来ず、整体をうけた直後には何度もしゃがむことが出来るようになった。
他にも事例はいろいろとあるけれど、基本的には何度も通う必要はなく、ほとんどは整体直後に身体の悩みが解決していることが多い。
どうしてこのような事が出来るようになったのか、カフェを経営していた時に視えない世界へと導かれていったというのが一番の原因だろう。
人生どこでどういうふうに変わるのか分からないけれど、こんな不思議なことが自分で出来るようになるとは、未だに不思議な感じがする。
現在は身体の自己治癒力を向上させるだけではなく、物にエネルギーを入れて運気向上的な事も出来るようになった。
他にも不思議な事が出来るようになり、やれる事が増えてきた感じだ。
昨日は時空の門番の女の子に「この場所に時空の歪みを作ってほしい」とお願いしたら、時空の歪みを作ってくれた。
その場所に手を持っていくと、その場所だけひんやりとして風が吹いているような感覚だった。
魂が存在するときには温かい感覚になるので、ひんやりとする感覚は初めてだった。
そのうち部屋の空気感がなんとなく重く感じてきたので、時空の歪みを消してもらった。
時空の歪みが出来たので何か変化が起こることはなかったが、今後何か怒るかもしれない。
何事も最初の出来事は後々になって、そういうことだったんだと分かってくる。
時空のきっかけ自体は昨年の夏頃だったが、最近起こり始めてきたので今後はなにかの目的へと進んでいくのかもしれない。
この動きは今年の7月に関係するのかは分からないけれど、そんな気がするから間違いはないと思う。
昨日は八咫烏も関係してきていると分かった。
八咫烏は道案内の神様だけれど、時空に閉じ込められている女の子が分かったのは、猿田彦の魂を持った人だった。
猿田彦も道案内の神様だ。
五穀豊穣へと目的が代わり、その後新たな広大な土地を借りることが出来て、畑作業が進み始めている。
農業への道へと導かれていると思うけれど、時空が農業とどのように関わってくるのかは今はまだ分からない。
視えな世界の者はいつもあらゆる事を解決するような事を起こしながら、1つの目的へと向かわせていくことを仕組んでくる。
ほんとこういうやり方は、いつも上手だなぁと感心する。
視えない世界はいつも面白い。

コメント