時空の女の子が左肩に居ると話をした

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天然酵母パンとソーセージを作ろうと2人の知人を誘った。
材料を買いに行ったらセージがない、他2店へ行ったけれどやっぱりセージが売っていないので、ネットで調べてみたらセージが雨不足や気候変動の影響で品不足になっているようだ。

豚肉の塊、他のスパイスを購入したけれどソーセがなくて、ソーせージは作れずエピパンだけを焼いた。

久しぶりに作ろうと思ったのに残念だ。

2人が来た時にパンだけ提供した。

1人で温泉へ入りに行ったときに気づいたことを話した。

2人のうち1人が1年前に韮崎観音像の下の方に、時空の門番として女の子が閉じ込められていたので解放した人だ。

その人の左肩に何かがいることに気づいたのは2週間前のことだったが、今日あった時に視てみたらまだ左肩にいると分かった。

昨日気付いた時空の女の子が、「左肩に居るのはあの時の女の子だよ」と伝えた。

時空の女の子がいつもいるのだから、時空に関する何かがあるのだろうと思うけれど、その人は必ず女の子と過去世で関わりがあり時空を一緒に操っていたのだろうと思うと説明した。

時空の歪みの写真が連続して撮れたのは存在に気づいて欲しかった、女の子が常に左肩にいることを伝えてほしかったということだろう。

そうなると時空に関するお役目を、これから行っていく必要があるしかない。

今後どのような展開が起こるのか、今年の7月以降のことにも関わりがありそうな気がする。

視えない世界の動きが最近多くなってきた、今年はほんといろいろとありそうだな。

時空の女の子の経緯説明

登場人物
左肩に時空の女の子がいる人 A子さん
A子さんの友人 B男さん
魂と話ができる人 C子さん

この話は不思議な事が起こった事がきっかけだった。

B男さんが韮崎観音像へ車で移動している時のことだった。
韮崎観音像がある場所は崖の上にあるので、上り坂になっている。
韮崎観音像の足元の下側に来た時に、記憶が1時間ほどなくなってしまった。
気づいたら車の中で1時間経過していたというのだ。
その話をA子さんに話して、それってUFOに拐われたのではということになった。

A子さんと俺は知り合いで、スピリチュアルな話をする仲であったので、B男さんを自宅に連れてきたのだ。

連れてきた理由はB男さんが腰が痛いというので、エネルギー整体を受けに一緒に連れてきた。

エネルギー整体が終わって整体室かダイニングキッチン部屋へ移動し、3人で話をしていたのだがB男さんの様子がおかしい。

部屋の中をキョロキョロと見て玄関に戻り整体室など見たあとに、「あれ?こんな部屋の様子だった?」と不思議がっていた。

玄関から整体室へ行くには、洗面台やトイレがある廊下を歩いていく必要があるのだが、歩く時間は30秒もかからない場所だ。

話を聞くと「洗面所有った?」「もっと長い廊下だったような」とか言うのだ。

そのような不思議な話から始まったが、腰の痛みは「どこへいっても痛みが無くならないから、ここも疑っていたけれど全然スッキリとしたし、視界も広がった感じがしてよく見えるようになった」とエネルギー整体も驚いていた。

とりあえずエネルギー整体の影響だったのか?みたいな話になった。

その後、「先日神社へ行って6時間後に急に熱が上がり始め、寝込んでいた」というのだ。

話を聞いていると病気とは思えなかったので、行ってきた神社の名前を聞いてネット検索して写真を探した。

系内に大きな石が木の周りに置いてあり、その写真から異様な気配を感じたのだ。
「もしかしたら、この石に触った」と聞くと「撫で回すように触ってきた」というので「高熱の原因は石に触ったからだ」と話した。

その後韮崎観音像での体験話を聞かされた。

「それじゃ真実を知るために、魂と話が出来るC子さんのところへ行ってみたら」と言った。

「魂と話が出来るC子さんに会ってきたら」というとA子さんが今月X日に行く予約をしているというのだ。
「日程が合わなくても絶対行ったほうがいい」と言って、A子さんとB男さんは行くことになった。

C子さんは霊と話しが出来る能力を持っていて、魂に聞くと真実が分かるのだ。

真実はUFOに拐われたのではなく、時空の歪みにはまり込んでいたということだった。
そして
時空にはまり込んだ場所、韮崎観音像のすぐ下側に時空の門番の女の子がいて閉じ込められているということが分かった。
閉じ込められた女の子を解放するには、A子さんがその場所へ行って降ろした真言を唱えれば開放されるというのだ。

A子さんと2人で開放しに行ってきた。
俺も行かないと開放したかどうか分からないからだ。

韮崎観音像の下側の道路を通過しようとした時、ある場所から気を感じるので「ここじゃない?」と聞いて駐車場へ車を置いてその場所へと戻った。

気を感じる場所にいき、B男さんが当時撮ったという写真と場所を見比べてみると同じ場所だったのが分かった。

A子さんがその場所で真言を何度か唱えると、気の気配を感じなくなった。
開放されたということだ。

韮崎観音像の下に空海が彫った仏像のお寺があるということで、見に行くことにした。
車でお寺の駐車場へ行く間に、後ろが気になったので視てみたら女の子が後ろの席に座っている感じがしたので「後ろに女の子が座っている」というと「ほんとですか!」と驚いていた。

仏像を見たりお寺を散策して満足したので駐車場へと戻った。

A子さんの車のドアがリモコンで開かなくなった。
何度やっても反応しないので、なんでだろうと視てみると女の子がいたずらしていたようで帰ってほしくなかったようだ。

「いろいろと用事があるからごめんね」というと、ドアが開くようになった。
駐車場を出ようとしたとき、おかっぱ頭で赤い着物を着ていてニコニコしながら手を振っているのが一瞬視えた。

運転しているA子さんに言って、一緒に手を振ってサヨナラした。

そんな経緯があり、その後1年ほど経っていた。

またまた時空との繋がりがでてくるとは、思ってもいなかったなぁ、、、

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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