自然のエネルギーが生命を活性化させ、本来の能力が向上する

  • URLをコピーしました!

今朝はとってもいい天気になった。

久しぶりに青空を見た感じだ。

景色が遠くまで見えるのは気持ちが良いね。

自然が多く、景色が広い、空気が綺麗、鳥のさえずりが癒やされる。

自然のエネルギーをたっぷりと朝から受け取れ、さらに天界、神界からもエネルギーをたっぷりと受け取れ、能力が向上していくことにより甲府盆地を守れるように向上している。

そもそも曲輪田、中丸の農業を行うことにより、常に土作業をすることにより、地球からのエネルギーも受けていることだろう。

もっと自然を愛し、自然とふれあい、自然とともに生きていく、これが本来の生き方なのに、人間は自然をも身勝手な行為で破壊し、自然を利益第一で変えてしまっている。

自然と共存共栄が本来の自然の姿なのに、身勝手な欲によってそれを全て忘れてしまった人間が多い。

太陽光発電は山の森林を破壊して、設置する場所が増えているのが悲しくなる。

どこまで自然を破壊すれば気が済むのだろう。

2周間前に撒いた種の芽が出てきた。
ほうれん草だ。

タアサイの芽も出てきた、タアサイは寒さに強いので冬でも育つため、葉物野菜としては重宝する。

1ポットに3,4粒の種を入れるのだけれど、全ての芽が出ているようでポットが狭そう。

それだけ生命力が強いのだろう。

ここからさらに強いのを選ぶのだが、もったいないから全て使用したくなる。
せっかく出てきた芽を間引きするのは、まだ抵抗があるのだが大きく成長させるためには間引きは必要だけれど、ポットだからねさらに1本1本大きいポットに移し替えれば全てが成長する。

大量生産、そして販売していくのが目的
ポットでも販売出来るのかなぁと調べてみると、4ポット入りで販売しているのもあった。

毎月毎月、全て売り切れている様子で売れそうかも。

種から育てるのはけっこう手間もかかり面倒だから、苗にすると売れやすい。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする