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紫キャベツの収穫と種を植える

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紫キャベツが小さいながらも結球してくれた

自然の芸術は美しいね、そして美味しそう。

生で食べるのが美味しだろうと細ぎりにした。

ロマネスコも形がとても美しい。

ロマネスコ、紫キャベツ、大根、菊芋、これら全ては自給自足の野菜。

いろいろな野菜が自分で作った野菜で食べらるのは嬉しい。

野菜炒めの味付けは手作りの醤油麹、醤油の刺々しさがなくなりまろやかな甘みがある醤油麹、麹も健康的で毎日食べると身体が喜ぶね。

プラブトレーに種を植えた。

今年もいろいろな野菜を作ってみたいので、固定種の種を野口の種から購入、F1種もあるけれどね。

F1種
 小松菜
固定種
 島かぼちゃ
 下仁田ネギ
 越後の白茄子
 グリーンベルト(ニラ)
 オリンピア(レタス)
 カルフォルニアワンダー(ピーマン)
 ローマトマト
 フラッキー人参

他にも購入した物があり
 モリンガ
 三年子サクセッション(キャベツ)
 錦糸瓜(そうめん南瓜)

これらも暖かくなってきたら植えようと思う。

畑が沢山あるから、いろいろな野菜作りをしてみたい。

今朝の収穫はチンゲン菜、卵、ロマネスコだ

チンゲン菜はそろそろ終わりなので、また新たに種を撒く必要がある。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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