田舎暮らしは土地が広い、家が広いので伸び伸びと生活できるのがメリットだ。
自宅は坂の途中にあるので、3区画に別れている状態でそれぞれの区画を行き来するには坂を登る必要があり結構疲れる。
いい運動にもなりそうだけれど、道路から玄関まで坂を登ることになる。
そういう地形なので、ゲリラ豪雨になっても水害の影響はない。
隣の家まで行くのに2,3分ぐらいかかるので離れている。
そういう場所なので近隣との音の問題などまったくないので、夜に楽器を演奏していても大丈夫だ。
こういう生活は昔から憧れていたので、今はとっても開放的で過ごしやすい。
夜見る星もすごく綺麗で、広い空、遠くの景色が見渡せる反面、孤独感を感じることも多い。

日中は畑作業で300坪を借りている場所の畝作り。
もう少しで完成しそうなので、マルチをしてしばらく放置しておけば畑として使用できる。
そうなると野菜をさらに沢山作れる。

近くのご近所さんと飲み会があり、最近は忙しくなりすぎて参加することが少なくなってきているが、時々参加すると温かみを感じる。
車庫が宴会場になり、料理は外で作っている。
1人で生活しているので、こういう飲み会の参加はありがたい。

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