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何かが変化したのは、龍神雲を見てからだた

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今月の15日の出来事だけれど、朝起きると富士山の下側に細長い龍神雲が見えた。

毎日見る富士山の景色だけれど、横長に長く伸びている雲は珍しい。

見た瞬間「凄い!ラッキー」と思ってすぐに撮った。

写真で見るよりも横長の雲で迫力が全然違う。

それだけいつも見る景色とは違うエネルギーを感じたのだ。

しかし
見えたのはこの日だけではなく、数日してまた見ることができた。

さらにまた数日後の21日の朝も、不思議な龍神雲を見た。

最初は飛行機雲?と思ったけれど、飛行機はこの場所を通らず、飛行機雲にしてはS字過ぎる。

風の影響でそうなる可能性もあるが、下側の雲がまた異様な感じだった。

しばらく見ていたら下の雲がぐんぐん迫ってくるのだ。
近くの山側を見たら霧が流れてくるのが分かり、霧が目の前にどんどん迫ってくる。

その時には先程の、龍神雲は既に見えなくなり、空一面が曇り空へと変わっていった。

そんな不思議な龍神雲を3回も見られたが、その後からいろいろと良い方向へと進んでいっているようだ。

・遠隔エネルギー整体が出来るようになった
・パンを習いたい人が増えた
・蕎麦打ちを習いたい人ができた
・過去世の精算が終了

ここ数日でこのようなことが起きたのだ。

一番運気が向上した理由は、過去世の精算が終了したことだろう。

2018年に横浜でカフェを経営してから、視えない世界と身近になってしまってからは、その後もずっと視えない世界と繋がっている。
正確には人は生まれてから繋がっている。

これは自分だけではなく全ての人、さらに飼っているペットも該当するのだけれど、全て魂同士の繋がり(過去世の繋がり)があるのだ。

そのようなことを経験させられてきたので、特殊な能力の開花もあり、人生の運気の流れなども分かるようになった。

視えない世界は時に厳しく時に優しく、魂の目的、役割を全うしていくことにより、人生の運気は向上していくということも、何度も体験させられている。

知らない時は、不思議な視えない世界は怖い世界と思っていたけれど、今ではごく普通の事になり人生は視えない世界(自分の魂)に、ほとんど影響されているということも現実ということが分かっている。

自分の魂を向上させるために、人生を過ごすことになるが、ほとんどの人はそんなことを理解も信じてもいないが、信じられない真実でもある。

自分の魂だけではなく他の神様も影響していることもある。
自分の場合はそういう影響が非常にあるので、常に監視されているということもある。

間違った方向へと人生を進めると、反省させられるようなことが起こり始める。

視えない世界と深くつながると、自分で思ったような生き方をしているつもりが、いつの間にか魂の目的へと進んでいることばかりだ。

龍神雲に話を戻すが、龍神雲を3回も見かけるというのは、アピールしているということになる。

2回目も同じようなことが起こったらほぼ間違いないけれど、3回も起こったのだから間違いないだろう。

以前も同じようなことが起きたことがあった。

あの時は「ダイダラボッチ」だったが、山の稜線を見ていたら不意に「ダイダラボッチがあの辺りから見に来るかも」と思った時があった。

そうするとすぐに大きな存在が山の稜線の谷間から感じた、「ダイダラボッチが見ている」とすぐに分かった。

その時は自分で呼んでしまったのか?と思ったが、それから数日してまたもや「ダイダラボッチ」絡みの話が出た。

これは間違いないと思っていた時に、知人から「地球的に変化があるが理由が分かる?」と連絡がきた。

その時、無意識に「ダイダラボッチが怒っている」と返事をした。

そうしたら本当にダイダラボッチが怒っていて、地球的な変化の原因が分かったのだ。

デジャブーということがあるが、まさにデジャブーで知らせてくれる。

そういうことにも気づきやすくなったということもあるが、直感力が高くなっているということだろう。

やはり龍神雲は運気が向上する雲だった。
とってもありがたいことだ。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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