働いても働いても楽にならぬ原因とは

  • URLをコピーしました!

働いても働いても楽にならず、多くの国民は節約をしながら生きている。

大きな原因は消費税と言われているが、税金は他にもいろいろな生活で支払っている。

生活すると、殆どに税金がかけられている。

これらを知ったら、どれだけ税金を支払っているのかと驚く。

よく行く掛け流し温泉→入湯税
(週に3日は行っている)
旅行で宿泊→宿泊税
(最近は宿泊しなくなった)
吸ったら→たばこ税
無くなった国鉄の借金返済 →タバコ特別税
(タバコは吸わないので個人的には関係なし)
ゴルフのしたら→ゴルフ場利用税
(ゴルフはやらないので個人的には関係なし)
車検受けたら→重量税、自動車税
ガソリン入れたら→ガソリン暫定税、消費税もあるので2重化税
子供に財産上げたら→贈与税
(3代で破産する)
親が死んだら→相続税
(生きても死んでも税から逃れられない)
災害が起きたら→復興特別税
(ちゃんと使っているのか?)
書類を作ったら→印紙税
(紙に印字しなければ支払う必要はない、変な制度)
環境のためなのに破壊している→森林環境税
(森林を伐採してメガソーラーガンガン増えて、環境税を払う??)
生活の為に働いたら→所得税
(働くと罰金的な考えだ)
生活全てに→消費税
(これが最悪、日本が成長しない理由の一つだ)
家を持ったら →固定資産税
(田舎は安い、畑や山林はもっと安いので田舎暮らしは最高)
住んだら→住民税
(田舎は自分たちで環境改善を行っているが、それでも住民税はやすくならない)
飲んだら →酒税
(あまり酒は飲まないなぁ、、)
起業したら→法人税
(さらにインボイス制度で7割の中小企業が大打撃)
継いでも→相続税
(親の資産は引き継げない)
貰っても→贈与税
(貰わないほうが良いのかも)
仕事すると→年金
(年金をもらう時は所得税を支払い、総収入合計51万以上は年金減額)
老けたら→介護保険
(介護保険払っても介護されなければ掛け捨て)
車の走行で→走行距離課税が予定
(運送のトラックなど大打撃、またまた物価が上がる仕組み)
気料金に環境破壊しているソーラーパネル料→再エネ賦課金
(省エネのために森林破壊のソーラーパネル20年固定支払い)
収入の4割が税金として支払っていることになる。

それ以外にも、社会保険料、厚生年金を個人と企業が支払う。

日本人の為に使うなら、まぁしょうがないけれど、海外へのばら撒き、外国人の生活保護、政府の裏金資金、国会で寝る議員に税金を払う、国民のために動かない議員のために税金を払う、、、、

そんなこんなで、生活が楽になるわけがない。

自公民、オールドメディア、そして日本の組織など利権絡みで動く社会となった日本、ネット社会で段々と真実が暴かれてるね。

後10年で日本は大きく生まれ変わる、世界も変わる。
自給自足を行いながら、本来の大和魂が蘇るのを待つしか無い。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする