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備蓄を始める

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カレンダーを見ていると7月21日の週から嫌な気を感じ始めている。

何もないことを願うしかないけれど、万が一ということがあるので備蓄を始めた。

何か起こると必ずと行っていいほど無くなるのが、何故かトイレットペーパー。

トイレットペーパーは少々多くなっても、必ず使うものなので多めに確保しておこうと思った。

あとは水だね。

近くのTRIALで水が格安で販売している。
2リットル6本で350円ほど、箱買いして備蓄しておこうと思う。

食べ物は畑に野菜があり、じゃがいもは沢山収穫したばかりなので3カ月は持つだろう。

7月5日は何事も無かったけれど、7,8月はなにか起こる可能性が高い。

特に7月末から嫌な感じがしてきている。
用心したことに越したことはない。

豪雨の被害も甚大になりつつあり、世界的にも豪雨などあり洪水で大変なことになってきている。

輸入に頼っている日本は、輸入が出来なくなったら2ヶ月で食料危機になる。

猛暑で野菜が打撃を受けたり、雨不足で米が不良になったりと国内でも深刻な状態が増えつつある。

確実に気象は異常になってきているのは、間違いないだろう。

自給自足、備蓄、電気やガスなどに頼らない生活を、構築していく必要もありだろう。
今までの生活が当たり前と思っていては駄目だろうと思って、これから生活を改善していくほうが何かあった時にはすぐに行動を移せられる。

不安を煽るわけではないけれど、今までとは違ってきているということだけは気づいてもらいたい。

何もなければ自給自足を趣味にすればいいだけのことだ。
自らの命は自ら守る必要がある。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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