発芽ポットに種植えを行なった

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先日購入した固定種の種、翌週から梅雨が戻り雨が降る予報になったので、種植えを行うことにした。

農作業は天気の予報を見ながら作業するので、雨になるのか晴れになるのかによって作業する内容が変わる。

発芽ポッドに種を植える。

土は市販品の発芽用の土を購入、自宅の土を使いたいけれど雑草がでてくるので、市販品を使用すると植えた種しか発芽しないので間違いがない。

いままで雑草と間違って抜いてしまったこともあったので、間違えないこと、肥料が調整されていることなどで購入したほうが発芽しやすい。

菌ちゃん農法でも、ある程度臨機応変に行う必要があるなと思うようになった。

じゃがいもがすっかり枯れてしまった。

枯れてもしばらく放置しておくと、じゃがいもがより美味しくなるようだ。

といってもこれは枯れすぎかなぁ、、、

比較的大きなじゃがいが出来ている。

6本ぐらい収穫しただけで、沢山のじゃがいもが収穫できた。
小さいのもあるけれど、なかなかいい状態だと思う。

今年もまた美味しいじゃがいもが、沢山食べられる。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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