またまた伸びてきたアスパラ

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一時期止まっていたアスパラ、またまた数本伸びてきた。

次々と収穫できるアスパラ、甘みがあっておいしい。

アスパラの収穫は4〜5月、6〜10月頃と比較的ながく収穫できる。
でも春のアスパラの方が甘みもあり柔らかく食べられる。

それでも自宅で収穫できるアスパラは、いつ収穫しても美味しく食べられる。

ホームセンターでアスパラの根が販売されているので、また販売されていたら購入して増やしていこうと思う。

さつまいもの苗が立ち上がって、順調に成長していっているようだ。

さつまいもの収穫が楽しみ、まだ芋がらが販売していたらもう少し増やしちゃおうかなぁ、、、

キウイの沢山の実がなりはじめ、小さいサイズは取り除く作業が必要だ。

昨年の秋には沢山の実がなっていたのだが、小粒過ぎてそのまま放置していた。
今年は食べられるキウイが出来るかなぁ、、、

巨峰も3年目にして小さな実が成ってきた。

ぶどうは難しいので、期待しないで期待してみようかなぁと思う。

キウイやぶどうが3年目にして、なんとなく収穫できそうな雰囲気を感じてきたのは、草刈りなどをしっかりとして周りをスッキリするように努力していることもあるのかもしれない。

気持ちが管理しようとスイッチが入った今年は、その気持が通じたのかもしれない。

中丸の畝にさつまいもの芋がらを購入して植えた、午後から雨の予定だったので雨を期待していた。

ところが予想に反して雨がそれほど降らず、翌日見たら干からびていたのだ。
何たるショック!

土が超硬いのもあるだろうが、水分をしっかりと土が吸収出来ていなかったようだ。

もう一回畝の上に草刈りした乾燥した草を乗せたり、もみ殻を新たに混ぜ込む必要がありそうだ、、改善の余地はまだまだありそうだ。

今年は難しいかなぁ、、、

ブロッコリーの種を撒いているが、ちょっと期待したい。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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