新たな野菜が収穫できるようになった

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野菜作りを行い、種類も増えてきて次々と新たな野菜の収穫が出来るようになってきた。

さやえんどうがそれほど成長していないけれど、さやえんどう豆が食べられるサイズに成長していた。

けれどさやえんどが大きく成長していないので、収穫量はほとんどない。

いちごは小さいながらも食べてみると甘みがあって美味しい。

いちごは沢山増やしたいという願望が強くなった、春に自家製沢山イチゴが食べられるなんてなんたる幸せだ。

量が増えればイチゴのショートケーキも作れる、カフェを経営したら自家製イチゴでケーキが作れるから、格安のケーキ作りが出来る。

その時は鶏も増やして卵も収穫量を増やす必要がある。
20羽もいればお菓子作り用の卵には困らないだろうと思う。

そうなると雄鶏も必要になってくるのだろうか、、、
それができれば肉も自給自足になるなぁ、、、
数年前から豚や牛は殆ど食べなくなったので、肉の大半は鶏肉なのでそれで十分だ。

産めなくなった鶏は絞めて肉料理にも出来るし、、、まぁ絞められればだけれど、ネットで調べてみると、絞める時には心が痛むが毛をむしってスーパーで販売している肉のようになりつつある時は、美味しそうに変わっていくようだ。

生から食べ物へと変わる、「いただきます」と心から思うことだろう。
食べるために絞めるのだから、これもまた自然の法則だ。

次なる種植えの前準備として、水に1日浸けておくことにした。

そうすると芽が出やすくなる。

昨年収穫したスイカ、2種類、芽が出てくれると嬉しい。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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