昨年の秋が2周間もなく、すぐに寒さが厳しくなってきた。
種を蒔く時期が例年とは違い始めている。
9月上旬に1回目の種まき、気温は30度を超える日々だったのでまったく芽がでなかった。
9月下旬に2回目の種まき、気温は30度近く芽が出なかった。
10月中旬にやっと秋らしい気温となり3回目の種まきを行ったら芽がでたが、すぐに寒さが厳しくなり成長が遅くなった
種まきしてしばし涼しい季節となり、野菜が成長してから冬へと向かうのが例年の気候の変化だ。
秋がなければ種を撒く時期がない。
今年の春も昨年の秋のように期間が短く、気温が一気に上がればまた野菜が育ちづらくなる。
こうなることは5年前から分かっていた。
地球は氷河期へと向かうという視えない世界の存在から、メッセージが来ていたのだ。
5年前はまだまだ普通の季節ではあったが、ゲリラ豪雨という言葉が増え始めていた。
数十年に一度のゲリラ豪雨など天気予報で言っていて、夏の夕立というのが無くなってしまっていた。
1年立つごとにゲリラ豪雨も普通になりつつあり、昨年の豪雨は関東地方が洪水になる地域も出てきた。
地下鉄の駅が20年ぶりに浸水もあり、豪雨の被害が深刻になってきている。
昨年は異常気象といってもいいほど、豪雨の被害が甚大になっていた。
能登半島は豪雨でまたまた壊滅状態になり、東北地方でも雨の被害が深刻になった。
これは地球の地軸がずれ始めてきている。
視えない世界の存在からメッセージが来ているので、間違いないだろう。
日照時間は短くなり、氷河期へと向かっているのだ。
これからはますます冬の季節が長くなり、気温が下がっていく。
昨年はYoutubeで農家さんが投稿している情報は、野菜が作れなくなってきた、このままでは廃業だと深刻な発信を行っていた。
今年は昨年よりも深刻になることだろう。
地球温暖化ではなく氷河期へと進んでいる

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