畝に植え直した苗が萎れている

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発芽ポットの苗を畝に植え直した。
水をあげたので大丈夫だろうと思って、翌朝見たら苗は元気になっていたので安心したが夜見たら半分が萎れていた。

確認して良かったと思った。

気温が高くなって水不足になり、萎れてしまったのだろう。
朝も水はあげていたのだけれど、少なかったようだ。
再度水をあげて「元気になってくれ」と声をかけておいた。

翌朝見たらまたまた元気になっていた。

でもしっかりと根が張っていないので、夜はもつかもしれないけれど翌朝また萎れてしまっているかもしれない。

次回の雨は来週の月曜の午後なので、油断は禁物だ。

先日植え替えた苗は、根が安定した用で萎れておらず、成長は遅いけれどしっかりと育っている。

まだまだ使用していない畝があるので、順次植えて沢山の野菜を収穫できるようにしたい。

アスパラがまた1本伸びてきたので収穫、次々と出てくるアスパラはしばらくまだ食べられそうだ。

みずみずしくて甘みがあって美味しいアスパラだ。
自家製アスパラはとっても美味しい。

レタスもまだ成長しているのがあり、大きくなってきたレタスは収穫して食べている。

新鮮な野菜が食べられるのはありがたいと、毎日感謝だね。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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