エネルギー整体が遠隔可能、試しはいつも妻の体だ。
エネルギー整体を行えるようになったのは、今から7年前からになる。
当時はカフェを経営していた時に、妻が急にぎっくり腰になりそうになったことが切っ掛けだった。
妻は年に2回ほどぎっくり腰になるぐらい、癖になっていた。
カフェ経営の時は整体の先生が来店して、整体のイベントを行っていたので大丈夫だったが、コロナで整体イベントも無くなってしまった。
そんな時に妻がトイレ掃除をしていたときだった。
「ぎっくり腰になりそう」と悲鳴を上げた。
その時オカリナの練習をしていたのだが、オカリナの先が尖っていたので整体棒に使用できそうと思って、冗談でやってみたらなんと!出来てしまった。
オカリナ整体の誕生だった。
今から5年ぐらい前のことになる。
当時はどこが調子悪いのかを聞いて、その箇所にオカリナをあててやっていたのだ。
それでも不思議と痛みが改善されてしまう。
そういうことを続けていたら、今度は体のどの部分に充てれば良いのか、なんとなく分かるようになっていった。
それから1年半後に店舗を閉めて、山梨へと移住した。
移住してからいろいろな環境も生活も変わってしまい、あっという間の3年間だった。
カフェを経営し始めたときから始まった、視えない世界ともお別れかと思ったが、移住して半年過ぎた頃からまた始まってきた。
そう、過去世の精算がまだ終わっていなかったことが判明、1年がかりで対応した。
1年間対応した時にさらに能力が向上し、もっといろいろなことが出来るようになってしまったのだ。
そうなると完全に過去世の精算が終了と思っていたけれど、まだ終わっていなかったことが半年後に分かった。
そうなるとやるしかない。
それからまた半年かけて精算の行動を行った。
過去世の精算も終わりそうだなと思ったとき、妻から「体が痛い」と連絡がきた。
1年半前は妻が実家で症状のひどいぎっくり腰になったので、妻のところへ行ってエネルギー整体を行ったことがあった。
今度はぎっくり腰ではないが、痺れるような痛みがあるということだった。

妻の写真を見てどこら辺りが悪いのか確認(悪い箇所は全身が写っている写真を見て分かる)何気なく遠隔でやってみようと思ってやってみた。

30秒ぐらい遠隔でやって、写真を見返すと悪い箇所はどこも見当たらなくなったので「どう?」と連絡した。
すると「痛みが無くなった」と連絡がきた。
初めて遠隔で効果があったのだ。
でも長くは続かなかった。
翌日の夜に風呂に入ったらまた痛くなってきたというのだ。
最初の効果は24時間だった。
まだ遠隔で対応したら、今度は数分後に「痛みが無くなった」と連絡がきた。
少しずつ痛みが緩和してきて、数分後には完全に痛みが消えたといってきた。
次は残念ながら12時間ほどしかもたなかった。
翌日の午前中にまた痛いと連絡がきたのだ。
効果がどんどん短くなっている。
そこで今度は龍神様にお願いして、妻に付き添ってもらうことにした。
妻が龍神様にお願いしたら「痛みが無くなった」と連絡がきた。
龍神様は頑張ってくれているようで良かった。
このような不思議なことが出来るようになり、不思議なことも普通になってしまい、とくに不思議なことではなくなってしまったが、やっとエネルギー整体も遠隔及び龍神様に頼ることが出来るようになってきたのかもしれない。
昨年の12月に自分の中で大きな変化があってから、ちょうど1年目になった。
1年経って遠隔整体を行うイベントが発生したのも、偶然の出来事ではないだろう。
さらに、3ヶ月前から富士山に向かって早朝に瞑想をすることも始め、富士山の雄大なエネルギーを受ける瞑想を行って回数を増やすことにより、すごく癒やされる感じが強くなり瞑想の時間を長くしたくなってきた。
このような行動も能力向上につながっているのは間違いないだろう。
さらに、過去世の償いも行っているが、行うときには近くに謝罪する必要がある魂が来ていたけれど、最近は来なくなったなぁと思っていて完全に終了と分かった。
タイミングよく、遠隔整体が試される出来事が起こったのも偶然ではないだろう。
いろいろな要素が絡まっていると思うけれど、3年間でやり尽くすことは終了したと思う。
能力向上はそのご褒美ということになる。
伊奈ヶ湖で黒龍様と出会い、感動の涙が溢れた時も、とある対応が終了したときだった。
その時も能力が向上し、いままで出来なかったことが出来るようになったのだ。
神様、仏様、龍神様を物に宿らすことが出来るようになった。
能力が1つ向上することは、自分の霊を向上させることでもある。
これからは徳を積み、大地に感謝、大地に恩返しをすることが目的になった。
来年はさらなる向上をするための修行ではないけれど、そのような行動をする必要があり、いろいろといい方向へと流れていくことだろうなと思う。
人生は常に過去を振り返り、間違っていなかったか、正しい方向へと歩んでいるか、自分の欲ではなく人の為に生きているかを確認しながら生きていく必要がある。
カフェ経営も目指して頑張らねば、、、

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