妻と孫が来た

  • URLをコピーしました!

妻は茨城の実家の両親の面倒をみるために実家にいるが、年に何度かは遊びに来る。

連休を利用して妻と孫が遊びに来た。

孫と言っても養子にしたので実質は自分たちの子供だ。
人生いろいろとあり(過去世も含めて)、この年になってからの子育てとは、まったくすごいことを視えない世界の者達はやってくれる。

まぁ、、、それでも前向き+カフェ経営のときに散々視えない世界のことを学ばさせられたので、養子にするということもそく受け入れてしまった。

自分たちの人生のほとんどは視えない世界の者達にコントロールされているので、妻が実家に住むということもコントロールされている。

1人で生活しているというのも、自分たちの都合ではない。
逆らえない視えない世界からの指示、ただこなしていくだけだ。

夕方に来たので夕食に収穫した野菜、ぬか漬け、梅干しなど、質素な夕食を食べた。

質素だけれど殆どは自給自足の食事、自分で作っている食材なのでこれで十分満足する。

ぬか漬け作りを始めて作ったけれど、美味しさが継続している。
猛暑で部屋は暑くなっていて発酵が進みやすいと思っていたけれど、意外と発酵が活発化していないようで、乳酸菌の酸味がない。

ぬか漬けづくりは毎日管理することにより、美味しさが継続してくれる。

ぬか漬けの壷に神様に宿っていただいたので、よりぬか漬けが美味しくなっているのだろうと思う。

毎朝感謝しながら、ぬか床をかき混ぜている。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする