久しぶりに神社へ呼ばれた

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山梨は南側の方は大きな岩が多いと思っていたが、大石神社というのを知って見てみたら呼ばれた感じだった。

どういう事が呼ばれたと思うかというと、写真を見るとおでこがジンジンとしてくるのだ。

そして、「ここに行かなければ」とふっと思うとき、「呼ばれたなぁ」と気づく。

自宅から車で1時間ちょっとの場所に、大石神社がある。

鳥居が石で作られていて、確かに他の神社とは雰囲気が違う。

鳥居をくぐると空気感が変わって、ヒヤッとする感じだ。

この神社には巨石があるという。

本殿までは大きな岩は見当たらないが、左から奥へと進む道がある。

林道のような参道を進んでいくと、赤い屋根の祠が遠くに見えてきた。

大岩が見え始めてきた、この辺りからは周りからエネルギーをジンジンと感じてくる。

岩のエネルギーなのか山のエネルギーなのか、この辺りは空気感が全く違う。

祠の前に立つとなんとなく恐怖感を感じる。

体全体がエネルギーに囲まれているという状態、だれかに見られている感じもする。

圧倒されるぐらい大きな岩が沢山あり、すべての岩に苔が生えている。

エネルギーはどうやら岩から出ているようだ。

岩の上に生えている木だけれど、これでよく立ってられるなと思ってしまった。

岩の上で成長するってどういうことだろう。
最初は岩の上なのだから、成長するための水や養分など栄養はどうしていたのだろう、、、不思議だ。

身長の2倍位所もある大岩、こんな岩はどこから転がってきたのだろう。

山の上の方にも大岩があり、エネルギーの強い場所だなと思った。

帰るときに車の助手席と運転席の後ろに、それぞれ神様が乗ってきていた。

いちから古民家へお連れするために、ここに来たのだろうと思った。
着いたときにもしっかりと乗っていたが、その後どこに鎮座したのかは分からない。

またまた神様が増えたようで、ありがたいことだ。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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