7月5日が近づいてきた

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いろいろと噂されている2025年7月5日が近づいてきた。

7月5日に何が起こるのか、YouTubeでの投稿が増えてきたなぁ、、、

この日に巨大な津波、大地震、隕石落下などの予言がある。

漫画家のたつき諒氏が書いた「私が見た未来」が1999年に出版された。
その表紙に20年ごろ、表紙に大災害は2011年3月との予知夢が記載されていて、東日本大震災を言い当てていると話題になったのだ。

それから20年後の2021年に出版された『私が見た未来 完全版』には、突然、日本とフィリピンの中間あたりの海底がボコンと破裂し、日本の太平洋側などに東日本大震災の3倍ほどの巨大な波が押し寄せるという夢の内容を記載していた。

それが2025年7月で夢を見た日が5日だったということで、2025年7月5日に大惨事が起こると噂されている。

さてこの夢の予言は当たっているのかというと、残念ながら現時点では当たっている。

ただ7月5日ではないだろう。
しかも、未来は変わるので大津波は回避されていくはず。

大体こういうことは皆が騒いでいるときには起こらず、やっぱりデマだったという安心したときに起こりやすい。

そもそも大津波は人類削減を行うための手段であり、これ以上自然環境を壊す人間への戒めということになる。

今の人間は戦争、自然破壊、欲望、利己主義の考え方などによって、視えない世界の者たちが怒っている。

今の状態の考え方を変えなければ人類は削減されていき、未来に役立たない人間はどんどん淘汰されていくことになる。

しかし、変わらないだろうなぁ、、、
そうなるとこれから、そういう事が起こり始めるということになる。

もう既に人類削減は始まっていて、7月以降はさらに加速すると思っていたほうが間違いないだろう。

でも不安になる必要はない。
これからの未来に役立つような考え方と行動をすることにより、巻き込まれないようにすることは可能なのだ。

私利私欲ではなく、人のために徳が積められるようにする生き方をしていくことが大切、縄文時代の生活のように争い事がない時代へと向かっていく。

自給自足はなんとか生き延びるための手段、それを3年前に移住した時から行なっている。

この安定した生活は続かないと思っていたほうがいい、これから10年間は耐え凌ぐ生活が待っているかもしれない。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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