草刈りは早め早めに行うほうが良いなと思いながら、なかなか忙しくて草刈りを怠っているときが多い。
草が伸びていると虫も多くなり、蜘蛛の巣なども増えていて気づかずに顔にまとわり付くこともある。
よく歩く場所でも大きな蜘蛛の巣がでてきていることがあるので、慎重に歩く癖が着いてしまった。

草刈りをする時は駐車場のところからすることが多い。
隣との境目なので草がのびていると、隣に迷惑がかかる可能性があるので隣との敷地境は伸ばさないように気を使っている。
この奥の方は川の土手になっている場所で、土手は移住して2年間は殆ど草刈りしていなかった。
今年になってからやるようになった。
草が伸び放題に成っていると、奥に入るのが大変でバカが沢山くっついてしまう。
そうなる前に草刈りしたほうが良い。
奥の方は裁断した木の枝や幹が積まれているので、このあたりの木をなくすように整理する必要がある。
やることが沢山あって、ほんと大変だね。
木は薪として使いたいと思っていて、薪ストーブが欲しいのだ。
そうすると冬は薪ストーブで温かくすごせるから、光熱費も安くなっていく。
木はすぐに増えていくので、冬ぐらい燃やせる薪は十分に賄えるだろう。
薪ストーブが欲しい、、、

ここは玄関から畑へと行く場所
購入した当時は正面は木が鬱蒼としていて、奥に畑として使用できる場所があるのは分からなかった。
沢山木を切ったので、かなりスッキリとしてきてはいるけれど、正面の梅の木の周りには当時伐採した木が積まれている。
この辺りも綺麗にスッキリとさせたい。
そうすると車1台駐車できるスペースが確保できる。
やりたいと思いながら、なかなか出来ていない。
こうやって見るとすごくごちゃごちゃしているようなぁ、、、
ごちゃごちゃしているので草刈りするのもけっこう手間がかかる場所だ。

土手側になる場所だけれど、ここも草が伸び放題だと荒れて見える場所だ。
常にスッキリとさせていればいいのだけれど、1ヶ月も放置していると草が伸び放題に成ってしまう。
あじさいがこの辺りには咲き始めるが、位置的には奥になるので殆ど見ることはない。

自宅の裏になるが、ここは未だに雰囲気がよくない場所だ。
もっと木を切ってスッキリとさせる必要があり、もう少し快適な空間になるように改善する必要がある。
左側にはお蔵があるが殆ど使用していない。
裏側に行くのがなんとなく嫌で、陰湿な感じがする裏側だ。
昨年は殆ど行かなかったので、軒下に大きなスズメバチの巣が出来ていた。
気づいたときにはスズメバチはいなくなっていたから良かったが、夏に近づいていたら沢山のスズメバチが飛んでいたのだろう。
裏がなんとなく陰湿ということもあるので、家の北側半分はほとんど行かない。
別に変な霊障がある訳じゃないけれど、見た目が陰湿ということなので、改善すると居心地は良くなるのだろうと思う。
古民家に憧れて住んでみたけれど、気持ちが古民家に慣れていないのだろう。
周りが自然が多いので虫も当然多くなる、町田に住んでいた頃より虫は100倍増えているだろう。
虫がいるのは当たり前なので、その分鳥もたくさんいるので朝から鳥の声で癒やされる。
良いこともあるけど悪いこともある、自然の環境に住むというのは慣れが必要だ。
それよりも、快適空間にする環境にしていく必要があるので、それをただ単に今まで怠っていただけなのだ。
居住3年目になって草刈りや畑作業をすごく良くするようになった。
手入れされたスッキリとした環境にしなければ、ここで商売をするには無理がある。
自分が癒やされる環境になるように改善すれば、人はもっと沢山集まってくるのだろう。
分かっているが出来ていない。
カフェを経営する前は自分で内部をリフォームして、癒やされるカフェと言われていた。
やろうと思えば出来るし、こうすれば良くなると思っている構想もある。
後は行動力だね。
少なくても草刈りはこまめにやらないとね。

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