野菜が育っていくのを見るのは嬉しい

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撒いた種が芽を出し成長していく、植えた種芋から芽が出てくる。
いろいろな野菜が成長していく姿をみるのは嬉しくなる。

種を撒いても半分ぐらいしか芽が出ないので、2度巻きする必要があるんだと今年から分かり始めた。

種ポッドに撒いてみるから分かった。
今までは畝に直接撒いていたので、芽が出ないのは暑さや水不足なのかなぁと、天候のせいにしていたこともあったが、種が芽を出すというのは大変なんだなと思った。

種まきしたレタスが成長してきたので、畝に植え替えてみた。

50本ぐらいはあるかも。

成長の進み具合が違うけれど、大きいレタスは葉が4枚ほどになっている。

レタスは好きだから全て大きく成長してほしいし、農業仲間で種を撒いたので、他の人に喜んでもらえるぐらいの大きさになって差し上げたい。

まだ完成してそれほど時間が経過していない菌ちゃん畝、まだまだ糸状菌はそれほど増えていないことだろう。

株分けしてもらったウド、5本ぐらい出てきたので3本収穫させてもらった。
残りの2本は根をしっかりと成長させるために残すが、他のがまた伸びてきたら食べてしまおうと思う。

立派に育った初めて収穫したウド、こういう野菜が収穫できるのは嬉しいね。

葉物野菜とかではなく、家庭栽培しないようなウドやアスパラなど収穫できるのだから、畑があるのはいいね。

これからもいろいろな野菜の種類を増やしていきたい。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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