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縄文時代の生活へと向かう必要がある

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いま住んでいる地域は縄文人が住んでいた場所で、縄文土器など沢山出てきた場所になる。

中央の道路を作っているときに、沢山の縄文土器が発掘されたようだ。

甲府盆地には縄文人が住んでいた場所が複数箇所あり、5000年以上も前から人が住んでいたのだ。

撮影している場所は少し山へ登ったところだが、ここにもきっと縄文人が登ってきたのだろうと思う。

そういう場所に移住してきたのも、縄文時代の生活をこれから目指していく必要があるのだろう。
人間の文明が発達、便利と豊かを目指していくと、多くの自然が壊されていく。

地球環境は既に限界にきていて、リセットさせられそうな次期に来ている。

リセットされてしまうと、生活は大変なことになっていく。
今まであたりまえのように便利だったことが、殆ど失われてしまう。

まだ間に合うのか、もう間に合わないのかの判断は、あと数ヶ月後に分かることになる。

間に合わない場合は日本だけではなく、世界的に大きなトラブルが生じてくるだろう。

未来を生き延びていくためには、いち早く縄文時代のような生活と考え方を変えていくしかない。

縄文時代の生き方は、自然の恵みに感謝し、自給自足の生活を行っていく必要がある。

どのくらいそのような生活へと近づけられるのか、なかなか難しいかなと思うが、環境がそういうふうになってしまったらやらざるを得ないだろう。

ほんと、どうなってしまうのだろうか、、、

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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