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2025年7月までには生き延びる対策が必要になるそうだ

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2025年7月上旬からは、いつもと変わらない生活が出来なくなる可能性が非常に高い。

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朝日を見ていると、ほんとうにこの生活は続くことが出来ないのか?と思うようになってきた。

2025年7月上旬、信じられないような出来事が起きるからだ。

来ることを期待しているわけではないが、本当に来たときのための準備は必要となる。

電気、ガスがしばらく使用できなくなる可能性があるので、キャンプ用のランタンの燃料確保、外で煮炊きが出来るようにアースオーブンを作る。
燃料となる木は裏山へ行けば沢山あるので、困ることはないと思う。
水も裏山へ行けば沢から水が流れている。

食料は畑の野菜作りを行っておく。
米は既に90kgを確保してあるので、当分は大丈夫だ。

残す日数はあと4ケ月しかない。
きっと小難になってくれるはずだけれど、視えない世界の者達は人間の行動に我慢の尾が切れそうになっている。

人間が反省し気づいて生活を改めるなら、今年の7月はいつもの変わらぬ生活が日本は世界でも類に見ない安全な国だけれど、窃盗も増え、通り魔的な事件も増えている。

八百万の神の信仰の国なのに、自然に感謝せず、人への思いやりを大切にすることを忘れ始めている。

ここ最近は自殺者も増えているようで、葬儀場も忙しくなっているようだ。

政府は国民のことを思っておらず、米不足になり、農家は廃業が増え、世界中で異常気象となり、このままでは食糧危機も近いだろう。

未来は今のところ非常に暗いけれど、あと10年したら明るくなっていくが、それまでに自給自足で生き延びる生活環境を整えていく必要があるのだ。

1人でも多く気づいて行動してくれる人が増えると良いなと思う。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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