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大寒卵は縁起物

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大寒の日に産卵した卵を食べると幸運と金運がアップする

1月20日は大寒

大寒は二十四節気のひとつである、大寒の初日だ。

この日に産卵した卵は縁起物として喜ばれている。

寒い日に産卵した卵は栄養価が高いそうだ。

冬前に鶏が沢山餌を食べ栄養を蓄えるので、卵を産卵すると栄養価が高くなる。

風水では大寒卵を食べると、体内に金運と幸運の種が宿り日毎に大きく膨らんでいくそうだ。

大寒卵

大寒の日に産卵しているかなぁと、産卵室を覗いてみたら2個も産卵していた。

幸運が2倍じゃないか!とってもありがたい!

大寒の日だけでなくても、毎日産卵してくれる事自体ありがたい。
いつも鶏には感謝して卵をいただいている。

なんども思うが養鶏の夢が叶い、ほぼ毎日産卵した卵が食べられる。

収獲野菜

野菜も毎日収穫出来るので、畑があることに感謝だ。

自給自足も念願の夢だったが、野菜も収穫出来るようになった。

自然の恵みに感謝だ。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください



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