2日前は1本の畝を3時間かけて作った。
今度は1日かけて畝作りを行った。

1畝3時間なので、午前と午後にそれぞれ1本づつの畝が作れた。
畑作業をしているとご近所さんが散歩してきてこの様子を見て「何をしているんですか?」と聞かれたので「畑作りです」と答えた。
「ここのずっと荒れていたので大変ですね、開拓しているようですね」と言われた。
そう、まさに開拓しているのだ。
これからも野菜の高騰は続き、食料危機にもなりそうなので、遊休農地を畑にするのは今後のためだ。
広い畑が欲しいと思っていたら、広い土地を無料で貸してくれる知人が登場した。
これからの人生は、畑をやっていくことになるのだ。

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