チェーンソー取扱業務特別教育

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9日から11日まで、チェーンソーの取扱の講習会を受けることになった。

講習場所は「木の国」という木材を加工販売している場所があり、その一角に研修会を行える建物がある。
20号線の開国橋に近い場所でよく通るけれど、一度も通ったことがない場所にある。

建物はパイン材をふんだんに使用して作られており、木の香りがして癒やされる。

トイレは建物の中にもあるが、外にも癒やされそうなトイレがある。
丸太小屋のトイレも良いね。

木をふんだんに使用した建物は憧れる、いちから古民家も木を沢山使用して家具やリフォームをしていきたい。
木は憧れる。

これからチェーンソーを購入する予定、怪我をするのは怖いから出来るだけ危険を少なくしたくて受けることにした。

初日は座学だった。

チェーンソー取扱う事がメインかと思っていたら、山林作業の知識を学ぶことになった。

チェーンソーを扱う山林業が対象だったようで、すっかり勘違いをしていたことになる。

しかし

立ち木を切る作業には非常に危険があるということを学び、林業はとっても危険がある職業なのだということが分かった。

新たな知識として学ぶが、これからの人生において山に入っての山林作業は、曲輪田の年に1度の山林作業ということになる。

新たな知識が学べて充実した1日だった。

明日は、午前中は座学、午後からはチェーンソーの基礎知識を学ぶ。

日本の食料事情が非常に危険状態

いちから古民家は、自然、健康、自給自足を目指して活動しています。
世界的な異常気象、日本の気候変動、中国の爆買いにより、食料危機が現実化しそうになっています。
しかし、国は自給率を上げようとせず、農家を減少させ殆どを輸入に頼ろうとしています。
自給率3割、種は9割が輸入、農薬大国など恐ろしい現実を知り、自ら自然農法で野菜作りを行うことにしました。
日本の食料事情、詳しくはホームページを御覧ください

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