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AIは人類を滅ぼすのは現実的

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AIがこれ以上進化したら、人類が滅んでしまうというニュースが放送されるようになった。

考えてみればそれは当然の結果だろう。

マトリックスの映画というよりは、ターミネータの映画の方が現実的だと思う。

未来から過去へ送り込み、未来を変えるということは実際現実的ではない。
送り込んで未来が変わるのであれば、送り込んでくる未来はないのだから、仮に過去に送り込む瞬間に未来は変わってしまう可能性がある。

いや、送り込める装置が開発した時点で未来が変わる?
開発する前の状態で変わってしまう?

どこから未来に対しての影響があるのかというと、未来は今の瞬間から未来は決まっているので、未来から過去へ送り込むこと自体が変な話になる。

過去に送り込んで未来を変えられるのであれば、送り込んできた未来の世界は存在しない。

よく分からないことになるので、現実的に絶対そうならないということになる。

ターミネータで現実的になるのは、ロボットとAIということだけれど、攻撃型ロボットが人類を攻めてくるということは、起こり得るということになる。

既にAIが他のAIを攻撃したという事件があり、既に始まっているのだ。

AIの進化は物凄い勢いで進化し、ロボットの進化も凄い勢いで進化している。
当然ロボットとAIは結びつくことになり、昔の手塚治虫氏が描いた「鉄腕アトム」のように、平和的なロボットであれば問題ないのかもしれないが、そうならないのが現実世界だ。

必ず戦争の武器として開発していくことになり、そうなるとそれを上回るようなロボットを作らなければならないという、恐怖感があるので開発をさらに向上させていく。

進化の連鎖は断ち切れないだろう。

この状態は人類を良くするより、人類を滅ぼす可能性がある。

AIはいろいろな仕事を奪い、仕事が無くなってしまうので無職になる人が増える可能性もあり、世界的に犯罪などが増えていくことになりそうだ。

そうなる可能性もあるし、視えない世界の者達が、これ以上の進化を許さなければ、世界的に地震や異常気象などにより、人類が住めない場所が増えていくことにもなるのだろう。

いずれにせよ、人類に明るい未来が考えられない自体へと進んでいることだろう。

戦争が無くなり、平和な世界は望み薄、この世はまたリセットされるのが落ちじゃないのか。

期待したいけれど期待できる要素がない、巻き込まれないように、静かに自給自足の生活を送り、飲食店を経営しながら人に楽しんでもらったり、癒しの場となるような店舗にしていきたいと思う。

【いちから古民家】
26年10月11日 オープン予定

「いちから古民家」は一から作ることを行うようにしている。

自然農法の野菜は種から育て、種を採取してまた翌年種を使用する。

家具作りは無垢材の木材を使用して作り、器、箸なども竹などの自然の素材を使用して手作りを行う。

陶芸もそろそろ活動しはじめて、器作りを行おうと思う。

既製品が多い中で、あえて、いちから作る物作りは「不便を愛でる」ということであり、「手触りのある幸せ」がある。

自然と向き合い、大地で野菜を育み、自然の素材から物を作り出す、自然に感謝しながら自然を楽しむこと、それが本来の人間の生き方だなぁと最近思うようになった。

自然農法的な菌ちゃん農法で作る野菜、無農薬、化学肥料を使用せず、自然の摂理で育てた野菜達、種から育て立派な野菜にする。

自分で作った安心・安全の野菜を食す、「健康寿命」を少しでも長くして元気に生きていく、それが「いちから古民家」の願いだ。

自然の素材を使用して作る物作り、地球環境に優しく、大地に感謝する。

自然なしでは生きては行けないし、地球に住まわせていただいているという感謝の気持ちがなければダメだろう。

縄文時代のような時代が、自然にとっては一番の理想だった。
縄文時代の生活には戻れないけれど、出来るだけ自然に寄り添っていこうと思う。

「いちから古民家」
「いちから古民家」ブログ
「いちから古民家」販売サイト

ロゴは「一から古民家」を表したもの、太い線が安定した「一から」行うことを表すのと屋根という意味もあり安心・安全をイメージしている、Kは古民家のイニシャル、Kが2つあることで2乗で広がりがあるイメージとした。

「いちから古民家|自然農法の大地の恵」の文言は、まさに文言通りで大地の恵みで感謝する意味がある。

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